
犯罪の凶悪化、犯罪件数の増加、検挙率の激減などの要因から、日本の安全神話は崩壊しつつあります。 このような環境化で、ようやく日本においても「防犯意識」というものが芽生えてきました。 日本における犯罪傾向、犯罪手口からもっとも効果的でコストパフォーマンスの高い防犯対策と して開発された商品が窓ガラス用の防犯フィルムなのです。
1.侵入の手口
泥棒の侵入手口で一番多いのがガラス破り。
最近、話題になっているピッキングはわずか3.3%
それは、ガラス破りなら特別な技術がなくても、
ドライバーやバールで音も立てずに簡単に侵入できるからです。
2.侵入を諦めるまでの時間
泥棒は、人の目や音を気にすることはもちろん、
侵入するのに時間がかかることを非常に嫌います。
「ライブガード」なら窓ガラスの内面に貼るだけで、
ガラスを破りにくくして、泥棒の侵入を諦めさすことができます。
3.われわれが考えるセキュリティーとは
犯罪が起きてからでは遅いのです!
一般のガラスに「ライフガード」を貼り付けるだけで大切な財産と、
ご家族の命をガラス破りによる空巣・泥棒の侵入からガードします。
防犯用の「防犯ガラス」や「合わせガラス」に比べローコストで、
効果としても決して劣りません。

●母国の家族を食べさせるための仕事
●日本で窃盗をしても帰国すれば大金持ち
●捕まらないための工夫・・女性は暴行・抵抗すれば殺害&放火
●カメラに移っても平気・・仕事が終わったらすぐ帰国
| 年度 | 侵入盗認知件数 | 検挙率 |
| 平成7年 | 234,586件 | 81% |
| 平成15年 | 333,233件 | 33%(注1 |
| 東京都 | 31,426件 | 54.2% |
| 愛知県 | 29,433件 | 28.2% |
| 大阪府 | 22,683件 | 15% |
| 福岡県 | 19,499件 | 29% |